金正恩 総書記を朝鮮民主主義人民共和国国務委員長に再び推挙
【平壌3月23日発朝鮮中央通信】わが国家と人民を代表する朝鮮民主主義人民共和国国務委員長の推挙は、数千万の人民の運命と未来、共和国の限りない尊威と強大さのために、建国以来いまだかつてなかった国家興隆の偉大な開拓期を連綿たる全盛期へつなげるために最高主権機関が全ての朝鮮人民の一致した総意を代表して決定する国政の最重大事である。
朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議は3月22日、第15期の最初の国政活動である第1回会議で
平壌議事堂は、チュチェの革命偉業の百年の大計をしっかり保証する上で大きな政治的意義を持つ最重大国事に臨んで時代と人民が付与した使命と権利を責任を持って行使するようになる最高人民会議代議員の高度の政治的自覚と革命的熱意で満ちていた。
第15期最高人民会議は、全ての朝鮮人民の一致した意思と念願をこめてチュチェ革命の卓越した指導者である
現在の世界の最も傑出した思想家・理論家であり、国家建設の偉大な戦略家であり、創造と変革の巨匠である
わが党と国家の聖なる闘争の道程に未曽有の大変革、大勝利のみを刻みつけ、子孫万代の燦爛たる未来を開いていく