中央写真展「朝鮮式社会主義の全面的発展の荘厳な激変期を開いて」が開幕
【平壌1月6日発朝鮮中央通信】敬愛する
会場には、自主、自立、自衛を変わらない革命路線とし、歴史的な第8回党大会が示した革命綱領を実現するための全人民的闘争を賢明に導き、祖国繁栄の新たな転機を開いていく敬愛する
中央写真展覧会の開幕式が5日、玉流展示館で行われた。
朝鮮労働党中央委員会の朱昌日部長、承正奎文化相、関係部門、省、中央機関の活動家、市内の勤労者、青年学生が参加した。
朱昌日部長が開幕の辞を述べた。
演説者は、党中央委員会第8期の期間は全国の人民が党中央の周りに固く団結して党大会が示した革命路線と重要課題を実行するための闘いを力強く展開してわが祖国の絶対の力を世界に誇示し、社会主義建設の全方位的空間で国家興隆の発展局面を立証する画期的な成果を多発的かつ連発的に収めた激動の日々であったと強調した。
また、今回の展覧会が偉大なわが国家の尊厳と地位を力強く誇示し、千万の人民を朝鮮労働党第9回大会が示す新たな闘争目標と課題を貫徹するための革命的進軍へと積極的に鼓舞する重要な契機になるものとの確信を表明し、中央写真展覧会の開幕を宣言した。
開幕式の後、参加者は会場を見て回った。---
www.kcna.kp (2026.01.06.)